放送大学で心理学を学ぶ

放送大学での新たな学びを通して自分と向き合いたい

なぞなぞ

昨日、いつものように、仕事から帰って来てから母に電話をかけました。

そうすると、母は、大変困ったように、

たった今、誰かが、なにかをもってきてくれたんだけど、どうしょう、困っていると言っていました。

それは、一体、なに? と、聞き返すと

熱くて、3つある。

食べ物らしい。とか。

そして、母は、こんなことをされても困る、だからいやなのよねぇ。と。

いったいそれがなになのか、みてみたいけど、みることはできない。

とにかく、弟が夜勤から戻るまで、わからないから、母にはそのままにしておけばいいよ。といって電話をきりました。

そのあと、弟にメールで、

お母さんのところに、誰かが、なにか、熱くて、3つあるものをもってきてくれたみたいだから、なんだったか、また教えてねー、とメール。

今朝、弟から返信。

混ぜご飯のようなものが、ラップに包まれて、おいてあったよ。と。

そうか、なぞなぞの答えは、混ぜご飯おにぎりだったのね。